令和6、7年の平均は国税専門官入庁者のは約5人に1人はSup現役生。大手予備校を大幅に超える内定率。
以下、全て内定を取った、大卒(上級職)です。他の予備校は「内定」を取っていないのに「最終合格」と掲示していますので注意してください。最終合格しても就職できません。
【国家公務員大卒】
裁判所・内閣府総合事務局・税関・入管・法務省・防衛省・麻薬取締官事務所
以上、1省庁に複数内定あり。
国税専門官(沖縄・本土)
【地方公務員・大卒】
沖縄県上級行政・沖縄県学校事務・沖縄県警(国家など内定したが、警察へ)
那覇市役所・沖縄市役所・名護市役所・宜野湾市役所・嘉手納町・その他
令和6年は国税専門官入庁者のは約5人に1人はSup現役生。大手予備校の約30倍の内定率です。
以下、全て内定を取った、大卒(上級職)です。他の予備校は「内定」を取っていないのに「最終合格」と掲示していますので注意してください。最終合格しても、内定を得ないとその官庁に就職はできません。他の予備校に「国家の内定は何名ですか?」と聞いてメモしましょう。Supは既に2桁の人数が最終合格後に内定し、大卒国家を「就職先」として確保しています。
【国家公務員大卒】
内閣府総合事務局
税関・入管
防衛省
以上、1省庁に複数内定者あり。
国税専門官
(男女複数 入庁内定者占有率約20% つまり実際に国税に大卒就職する人の5人に1人はSup生です。計算例をだすと、内定者が仮に30名なら、6名はSup生という占有率です。最終合格は内定ではないので、各予備校が実績として発表する最終合格にはご注意ください。Supは1クラス約30名の現役生から約20%の占有率を達成しました。)。約200名在籍する大手予備校からは、国税専門官は、ほんの極僅かしか内定しませんでした。Supは大手の約30倍の内定率でした。
【地方公務員・大卒】
沖縄県上級行政・沖縄県学校事務・那覇市役所など
【国家公務員大卒】
内閣府総合事務局
税関・入管
労働局
防衛省
国税専門官
【沖縄県大卒】
上級行政・上級病院事務・警察A女※
警察Aは第一志望者2名で、占有率20%です。
学校事務は合格者が複数名出ましたが、就職は市役所でした。
【市役所大卒】
那覇市役所・宜野湾市役所・沖縄市役所・うるま市役所・名護市役所
20名強の毎回出席者の中で、「頭数で」二桁内定者達成
出席者の1次合格率100% 就職率90%以上
生徒の出身学校(令和5年実績の一部)
南風原高校 →〇〇大学(県内)→Sup→大卒国家公務員
北山高校 →○○大学(県内)→Sup→大卒国家公務員
沖縄工業高校→○○大学(県内)→Sup→大卒公務員
○○高校(県内)→沖縄大学 →Sup→大卒公務員
○○高校(県内)→琉球大学 →Sup→大卒国家公務員
県庁事務最終1位
以下すべて大卒上級区分の「就職先」です。専門科目※が必要な就職先です。
国税専門官(沖縄) 国税専門官(東京)
入管・税関・防衛 県庁上級 県庁学校事務
名護市 宜野湾市 那覇市 豊見城市
※専門科目のない、県警A、大学法人は大卒上級区分に入れていません。
生徒の最終学歴は高卒、沖縄大学卒、沖縄国際大学現役 沖縄国際大学卒 琉球大学卒 県外私大卒 東京六大学卒 です。
以下すべて大卒上級区分の「就職先」です。専門科目※が必要な就職先です。
国税専門官(沖縄)
国家一般職 県庁上級 県庁学校事務
名護市 宜野湾市 那覇市 南城市
大卒国家 合格率は県内1位でした。合格者数は県内2位。
【最終合格】
県庁上級(行政・病院・警察)、国家一般、国税、
【県庁】
県庁上級行政・県庁上級病院(男女複数名)・県警A(男女複数名)
【国家一般】
駐留軍労務管理機構・法務局・税関(男女複数名)・入管
【国家専門】
国税専門官(男女複数名)
就職率は高いですが出席生徒が100%公務員に就職できたわけではありません。Supの力不足です。
【市役所】上級です。まだ最終合格ではありません。
那覇市・宜野湾市・沖縄市・南城市・その他市町村役所、市町村消防など
【国家】
入管・総合事務局・防衛局・検疫・税関・沖縄国税・労働局
【県庁】
上級行政・警察・病院
【市役所】
那覇市役所・うるま市役所・名護市役所・沖縄市役所