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合格体験記

 

 

令和8年4月入庁予定 沖国現役4年生(入国管理庁)

 私は予備校を探していた時にSupを知り、大学から近くて通いやすかったこと、そして授業料が安く分割払いも可能だったため、アルバイトをしながら通えると思い入塾を決めました。現役で国家公務員に内定し、卒業後4月から働きます。

 授業は週3日、19時から21時半までの2時間半の対面授業です。大学の授業やアルバイトと両立できるスケジュールで、無理なく勉強を継続することができました。特に佐々木弁護士が作成されるレジュメは、膨大な試験範囲から本当に必要な知識だけを凝縮しており、ゼロからのスタートだった私でも迷うことなく学習を進められ、短期間で着実に力をつけることができました。 

 また、Supは1クラスのみの少人数制で、授業を受ける中ですぐに他の塾生と仲良くなれました。現役生だけでなく、社会人として働きながら学ぶ方や育児をしながら通う方もいて、励まし合ったりできる環境がとても心強かったです。冬に出産されたお母さん受験生も夏に合格しました。

 さらに、公務員として働く先輩方から直接お話を聞ける機会もあり、大きな刺激とモチベーションにつながりました。約半年という短期間で合格できたのは、佐々木弁護士の的確な指導と、一緒に頑張った仲間のおかげだと心から感謝しています。公務員試験の勉強は何から始めればよいのか迷ってしまいがちですが、Supには効率的に合格へ導いてくれる環境が整っています。アルバイトや仕事と両立しながらでも安心して挑戦できますし、Supの指導を信じて真面目に取り組めば必ず合格できます。公務員を目指すすべての方に、Supへの入塾を強くおすすめします。

令和8年4月入庁予定 県庁上級事務1位合格者(お母さんをしながらの合格)

 私は沖縄県採用上級試験(警察事務)において筆記・総合成績ともに1位で合格することができ、令和8年4月から警察事務職員として勤務することになりました。

 私が公務員を志したのは大学3年次のことです。大手予備校に通いながら勉強を続けましたが、結果は不合格となり、大学卒業後は民間企業へ就職しました。就職後も公務員になりたいという思いが捨てきれず、公務員試験再挑戦を決意しました。そんな時、Supで既に合格し公務員として活躍していた友人に紹介してもらい、入塾を決めました。

 私はシフト制のフルタイムで12月まで働きながら、さらに試験の4か月前の今年1月には出産も経験しました。環境としては決して余裕があるとは言えませんでしたが、Supの授業は週3回・19時~21時半の2時間半という時間設定で、短時間でも高い質の学習ができる点が非常にありがたかったです。毎回の授業に集中して取り組むことで、仕事・育児と勉強の両立をしつつ、効率よく学習を継続できました。特に、佐々木弁護士のご指導とレジュメには何度も助けられました。公務員試験は科目数も多く、どこから手をつければいいのか悩んでしまいがちです。しかし佐々木弁護士が作成されるレジュメは、広範囲の中から「ここをやれば必ず点になる」という重要知識に厳選された、非常に質の高い教材です。先生に教えていただいた通りに勉強し、少ない知識で最大限の点数を取るための学習方法を徹底した結果、効率よく力を伸ばすことができたと感じています。

 本番ではその学びの成果を存分に発揮することができ、第一志望であった沖縄県採用上級試験(警察事務)において、筆記試験のみならず総合成績でも1位という形で合格できました。これは決して自分一人の力ではなく、Supの環境、塾の友人の協力、そして佐々木弁護士の熱意あふれるご指導のおかげだと強く感じています。

 仕事やバイトを続けながら勉強したい方、効率よく勉強をしたい方、出産、育児中の方など、サップへの入塾を強くおすすめします。

 

令和8年4月国税(専門官)入庁予定 名桜大学 既卒・社会人

 私は令和7年度の公務員試験において、大卒裁判所1次合格、国家一般職・国税専門官・沖縄県庁上級(病院事務)に最終合格し、令和8年4月から国税専門官として勤務することになりました。

 私は大学卒業後に約2年間勤めていた民間企業を退職し、SUP卒業生の友人(国税就職)の紹介で入塾を決めました。もともと、高校時代からテスト前に友達と勉強するくらいで、大学入試も英語と国語と社会の3教科で受験しており、数的や1年間の公務員勉強に対してとても不安があり本当に私が公務員試験を突破できるのかと思っていました。

 しかし、SUP卒業生の友人から「佐々木弁護士がつくる必要な知識だけが集約されているレジュメと、たった週3回2時間半の誰が聞いてもわかりやすい生授業など、無駄な勉強はせずに試験に必要なことだけをしっかり学ぶスタイル」と聞いていたので、ここなら私も頑張っていけそうと思いました。

 また、前職も辞めて20代の1年間を受験勉強に費やすので絶対に1年で合格したいと思っており、他の予備校と比較しても圧倒的な合格率と内定率が魅力の1つでもありました。実際に私の周りのSUP生も複数箇所で合格、そして内定もいただいています。

 試験勉強中は週3回5時間のアルバイトを試験2か月前まで続けており、アルバイトの後に塾に行き、夜ご飯も塾生と一緒に食べながら勉強していたので同じ目標に向かって頑張れる仲間がいることがとてもありがたかったです。そして、わからない問題は周りにすぐ聞ける環境と休憩時間におしゃべりすることでリフレッシュしながら試験直前まで折れることなく勉強を続けていくことができました。試験本番では、1年前に受けた沖縄県庁上級の専門試験の点数が14点→27点へと約2倍に成績を伸ばすことができ、正直とても驚きました。また、他の試験でレジュメに載っていた知識をフル活用できたのも、最小で正確な知識が学べるSUPだったから国家試験でも点数をとることができたと思っています。

 今回の受験を通して、公務員試験も人生においても「人とのつながり」が本当に大切であり、同じ夢を持った人たちと切磋琢磨してわずか9か月で確実に合格できるSUPは改めてすごいなと感じました。勉強に関しては佐々木先生に言われたことを素直に続けていけば、絶対に良い結果はついてきます。

 1年前に私にSUPを勧めてくれた同じ国税職員となる友人にも感謝したいと思います。

 

令和8年4月国税(専門官)入庁予定 沖縄国際大学(既卒)フルタイム社会人

 私は2025 年度国税専門官採用試験に最終合格することができました。大学2 年生の頃から国税専門官を目指し、他の公務員予備校に通って勉強していましたが、筆記試験で不合格となり、勉強方法に悩んでいました。そんな時、友人から公務員塾であるSup(サップ)を紹介され入塾しました。

 Sup では、他の公務員予備校のように膨大な教材を長時間かけて学ぶのではなく、19:00〜21:30 の授業と、要点だけをまとめたレジュメで効率的に学習ができました。佐々木弁護士の授業は試験のポイントが的確に整理されており、「これだけやれば解ける」と感じられる内容でした。他の予備校時代は勉強量の多さに挫折しそうになることもありましたが、Sup では必要な部分に集中できたことで、理解が深まり、無理なく続けることができました。

 Sup入学1年目は、無事、2024年度国税専門官の筆記試験には合格しましたが、面接で不合格となりました。それでも最後まで諦めず勉強を続けたら、市役所試験で最終合格をいただき、令和7 年度から市役所職員として働いていました。しかし、「どうしても国税専門官になりたい」という思いが強く、仕事をしながら再び、Sup 塾に通い続けました。授業が19 時からだったおかげで、勤務後でも通いやすかったことも大きな支えになりました。Sup 塾では、卒業生の合格体験談や勉強方法のアドバイスが聞ける機会もあり、自分に合った勉強法を取り入れることができました。先生の質の高い指導と同じ目標を持つ仲間と励ましあえたことが合格につながったと思います。

 市役所正規仕事をしながらでも通いやすく、確実に合格へ導いてくれる塾だと思います。公務員を目指すなら、Sup 塾を強くおすすめします。

 

令和8年4月国税(専門官)入庁予定 琉球大学(既卒)

 私は、令和7年度の国家一般職と国家専門職、沖縄県庁(病院事務)に最終合格し、内定をいただいた沖縄国税事務所に入職することとなりました。

 現役時代は、大学の生協講座を受講していました。しかし、講義の回数や時間の多さからアルバイトと大学との両立がうまくいかず、2ヶ月程で受講を継続できなくなり、国家専門職(国税)と地方上級(沖縄県庁)は、どちらも不合格でした。担当する先生によってわかりやすさが異なることもあり、カリキュラムのペースについていくことも難しく感じていました。 

 Supでは、佐々木弁護士が試験に出るポイントを厳選したレジュメ、法律初心者でもイメージしやすい生授業のおかげで、久しぶりの勉強を楽しく感じることができました。レジュメ通りに覚えることと、弁護士のアドバイス通りの素直な行動を大切にし続けたことで合格を掴めたと思っています。

 公務員試験は、科目数も多く、特に法律を学ぼうとすると果てしない量になります。しかし、弁護士先生のレジュメは出るポイントだけを厳選しているため、必要な知識だけを確実に定着させることができました。また、週3〜5日でアルバイトを続けながら、試験勉強を両立できました。Supで教わる効率の良い勉強法のおかげです。加えて、授業料の無利子での長期猶予も試験に集中できた大きな理由です。また、同じ目標を持った受講生、合格を叶えた先輩方と出会えたことも大きな支えになりました。分からないところがあれば、お互い教え合い、不安な時期も励まし合って乗り越えることができました。

 もし私がSupに入校していなかったら、第一志望の国税専門官に合格できなかったと思います。Supで過ごした一年にも満たない試験準備期間が、私の人生を大きく良い方向へ変えてくれました。公務員試験に合格したいと強く思っている方にこそ、Supへの入校を自信を持っておすすめいたします!

 

 

令和8年4月試験 県庁上級行政 沖縄国際大(既卒)

 私は、令和7年度の公務員試験において、国家一般職・沖縄県庁上級(行政職)に最終合格し、内定をいただいた沖縄県庁に中途採用として令和7年11月から勤務しています。

  大学時代から公務員を志望しており、在学中は学内講座を受講していました。ですが、授業のスタイルで頭がいっぱいになってしまったことに加え、(COVID-19の影響により)オンライン受講に切り替わったタイミングでやる気が切れ休みがちになってしまいました。その年は、国家専門職(労働基準監督官)二次試験で不合格となりました。そこから約2年半官公庁のパートを転々としながらフラフラとしているところでSupと出会い、この度、ついに人生を1マス進めることができました。

  Supは、週3回19:00~21:30の対面授業で、本当に必要な知識だけを厳選した佐々木弁護士によるオリジナル講義と、塾生同士のコミュニケーションが合格の鍵となる塾です。夜19:00からの授業であることと、対面生授業であることは、平日の日中は仕事をし、帰宅後はダラけて勉強に取り組めない私にはピッタリで、私を公務員に育ててくれるのはSupしかないと思い、入塾を決めました。

  大学卒業してから3年目に突入しており、そろそろ就職を決めないと…と焦燥感に駆られていた中でSupに出会い、集中して机に向かうことが苦手な私が約9か月で内定までこぎつけたことは、Supでなければ実現できなかったと思います。また、塾生同士でのコミュニケーションもかなり大切です。ただ単に友だちを作れるだけでなく、みんなで勉強に励んだり、情報を共有したりと、交友関係が広がるだけでなく合格するために必要な情報を得ることができます。Supを卒業したあともつながりがきれません。Supには、学生だけでなく既卒生やバイトしながら通う人、正規で働きながらの人、遠方から通う人、金銭面で余裕のない人、育児をしながらの方もいます。授業料は猶予の制度もあり、どんな方でもSupでなら、内定を掴み取ることができると思います。少しでも気になった方は是非、入塾をご検討ください!陰ながら応援しております!

 

令和8年4月試験 県庁上級事務・学校事務合格内定 沖縄国際大(既卒)

 私は大学卒業後、民間企業に就職しましたが、長時間の勤務が続いて体調を崩しかけたことをきっかけに、退職しました。その後、市の臨時職員として働く内に、公務員を目指したいと考えて、3年前から試験に挑み始めました。

 最初は別の大手予備校でオンライン授業を受けていましたが、働きながら一人で勉強を継続することができず、合格には辿り着けませんでした。公務員になることを諦めようかと悩んでいた時に、Sup卒業生の先輩から「サップで勉強すれば絶対に大丈夫。合格できるよ!」と声をかけられたことがきっかけで、入塾を決めました。

Supは週に3回、夜19時から生授業が行われており、忙しい社会人の方でも参加しやすい塾です。

 以前通っていた塾の授業は、内容を理解できていない事が多々ありました。しかし、佐々木弁護士の授業には試験に必要な情報だけが凝縮されており、無駄がなく、そして解説が分かりやすく、とても効率的な内容となっています。これまでは曖昧に覚えてきた知識も整理され、解ける問題も増えていき得点も順調に伸びました。Supの教材は、他の塾の教材とは比べものにならないほど活用しやすいもので、試験直前の復習でも大活躍でした。

 また、同じ目標に向かって努力するSupの仲間と学習の進み具合や悩みを共有しながら一緒に勉強していく事で、試験へのモチベーションを保つことができました。

 Supに入塾した事で、公務員試験合格に遠回りしてきた私も就職をきめることができました。30歳にちかくなっても、公務員になりたいと思っている方、私と同じように長らく合格できずに悩んでいる方など、不合格が続いている方は、ぜひSupに足を運んでみてください!

令和8年4月試験 県庁事務合格内定 琉球大学(既卒)

 私は対面で学べて、授業料の負担が少なく、働きながらでも通える予備校を探していたときに、Supで既に合格(法務省国家公務員)した友人から紹介を受け、入塾しました。実際、私は週5日のフルタイムで仕事をしていましたが、授業は週3日・19時〜21時半で、仕事や家事とも両立しやすく、学習を続けることができました。 大学は法律系ではなかったため、専門科目はゼロからのスタートでしたが、先生のレジュメは公務員試験の広い範囲から重要な点だけをまとめられており、効率よく学習を進められました。授業では語呂合わせや解き方のコツも教えていただき、解ける問題が増えていくのを実感できました。

 また、Supでは、現役生・社会人・子育て中の方など様々な立場の人が学んでいます。自然と仲間ができ、試験情報の共有など、私の大きな支えになりました。一人で勉強していた頃とは違い、モチベーションを高く保ちながら学び続けられました。

 仕事と勉強を両立しながら取り組み、合格をいただくことができました。先生の指導を信じてコツコツ取り組めば、必ず合格できます。働きながら受験したい方や、効率よく合格を目指したい方にもSupを強くおすすめします。

 

 

 

令和7年4月入庁予定 沖国現役4年生(入国管理庁)

 私は姉がSup卒業生で公務員として働いていたので、沖縄国際大学3年生の10月に公務員試験についてほとんど知識がない状態で入塾しました。その後、4年在学時に国家公務員に内定し、4月から卒業と同時に働きます。

サップは1回2時間半の授業が週3回で、全て生授業です。私は毎回教室で授業を受けるというスタイルが自分に合っており、先生の説明も非常にわかりやすくて楽しく勉強することができたと思います。特に、佐々木先生の作るレジュメは公務員試験の膨大な範囲の中から要点だけがまとめられており必要な知識だけを学ぶことができます。どんどん解ける問題が増えていきモチベーションを落とすことなく試験勉強に取り組むことができました。

生徒の数は30名ほどの少人数制で、みんなで励ましあう環境も学習の大きな助けになりました。また、公務員として就職したSup先輩方の支援などもありました。サップの塾生には現役生はもちろん社会人の方も多くいて、仕事を続けながら内定をいただいている方がたくさんいます。「働きながら勉強は難しいのでは」と感じている方もいるかもしれませんが、サップなら効率的に学べる環境が整っているので安心して挑戦できます。先生の言う通りに学習すれば絶対大丈夫です!

私自身、先生の指導や一緒に勉強してくれた友人のおかげで試験勉強をあまり苦に感じることなく、第一志望の国家一般職試験に現役で合格することができました。公務員試験を受験すると決めた時に、最初からSup(サップ)を選んだことが本当に良い選択だったと心から思っています。

仕事やバイトを続けながら勉強したい方、独学でやるのが不安な方、予備校選びに迷っている方など、公務員を目指しているすべての方にサップへの入塾を強くお勧めします!

 

令和7年4月入庁予定(法務省法務局) 働きながらの合格者(沖国大卒)

 私は令和6年度の公務員試験において、国税専門官の試験合格をはじめ、大卒裁判所試験、国家一般職試験、沖縄県採用上級試験に最終合格し、その中から内定をいただいた法務省法務局で令和7年4月から勤務することになりました。

 私は大学卒業後、約1年間勤めていた民間企業を退職し、市役所の会計年度任用職員として働く中で公務員を強く志望するようになり、Supで既に合格した知り合いの紹介で入塾しました。

 私は月曜日~金曜日は毎日7時間市役所で勤務しており、初めは働きながら受験することにスケジュール調整や勉強量の面ですごく不安を感じていました。しかし、授業は週に3日で19時から21時半の2時間半のため、働きながらでも通うことができ、塾のない日には復習や自分の苦手な部分を勉強できたため、丁度良いペースで効率よく勉強を進めることができました。勉強量の面では、佐々木弁護士のレジュメにとても救われました。公務員試験は勉強する範囲が広く、途方もない作業に感じますが、佐々木弁護士の作るレジュメはその広い範囲の中から本当に重要な知識だけを詰め込んだ、最高のレジュメです。枚数も少なく収めてあるため、仕事をしながらの短い時間の中で何十回も読み込んだことで、試験当日はレジュメで見たことのある問題ばかりで驚きました。

 また、Supでは30名ほどの生徒が1つの教室で授業を受けるため、すぐに他の塾生と仲良くなることができました。土日もSupの友人と一緒に勉強し、分からないところや試験に関する情報を共有するなど、お互い切磋琢磨しながら約9か月間楽しく勉強に励むことができました。

Supは最速で、最少の知識で合格できると聞いて入塾しましたが、塾を卒業した今、私自身も強くそう感じています。実際にSupでは社会人、大学生、他予備校出身者、子育てをしながら通われている方など、様々な境遇の方が試験に合格しています。試験勉強をするにあたり、色々な人の意見を聞く中で「結局何をどうすればいいんだ」と混乱するかと思いますが、Supで佐々木先生が教えてくださる方法を素直に受け入れ、コツコツと真面目に取り組めばどんどん点数が上がります。もし今、私と同じように毎日働く境遇の方や、他の予備校で上手くいっていない方、一人で勉強するのが辛い方、予備校選びで迷っている方がいましたら、最短で合格できるSupへの入塾を強くお勧めします!

 

 

令和7年 沖縄総合事務局内定 働きながらの合格者(沖国大卒)

 私は沖縄総合事務局から内定をいただき、令和7年4月前から正職員として働いています。

 大学卒業してからの1年目は大手の公務員予備校に通い、2年目は独学で公務員勉強をしていました。しかし、1年目も2年目も公務員試験に合格することはできませんでした。1年目の公務員予備校ではSupのように気軽な雰囲気はなく、環境が苦痛でありモチベーションも保つことができなかった為途中で勉強しなくなりました。もちろん、その予備校に居たときは、どの試験にも受かっていません。そして、3年目で元Sup生の友人(入管就職)の紹介でSupに入塾しました。

 Supに入塾してからは友人もでき、公務員試験に関する情報の共有を行ったりとモチベーションを高め合いながら楽しく勉強をすることができました。Supは楽しく勉強する為の環境も整えられていますが、何より私が合格できた1番の要因は佐々木弁護士の授業に毎日休まず参加したことや佐々木弁護士のオリジナルの知識が厳選されたクオリティの高いレジュメを読み込み、佐々木先生の指示された通りに勉強したことです。少ない知識で点数を取るというとても効率の良い勉強方法であり、市役所で働きながら勉強していた私にはとても合っていました。今では最初からSupに入塾すべきだったと後悔しています。現在、どの予備校に入塾しようか迷っている方、最短で合格したい方、仕事と公務員勉強を両立させたい方には強くSupに入塾することをお勧めします。

 

令和7年 国家一般厚生労働省内定等(沖縄国際大学既卒生)

 私は大学四年次の時に沖縄県警を受験しましたが不合格となり、一年浪人かと半ば未来を不安視した頃に、防衛省に沖国大から現役で内定就職した友人からサップを紹介してもらい入塾しました。初めはレジュメを基本に週3回の授業で合格者を輩出することは本当なのかと不安もありました。入塾も遅れて11月ころからの遅れてのスタートでした。しかし、ポイントを確実に抑えていく授業スタイルにより、苦手であった数的処理のコツを掴め、更に、去年は警察志望であったため、専門科目は初めてでしたが、専門科目でも一定の点数を取れるまでになることができました。また、刺激し合える仲間ができる点は勉強において良くも悪くも大事になるモチベーションに大きく火をつけることもできました。結果、専門科目の勉強1年足らずで沖縄県庁や国家一般職などその他の官庁にもに最終合格し、第一希望であった沖縄県警にも確実に合格することができ、自分自身が驚く結果となりました。一年前の自分にこの事実を伝えても、信じないと思います。そんな自分には「このような良い驚きを手にすることができるサップに思い切って皆さんも飛び込んで」と言いたいです。皆さんにも、きっと明るい未来が待ってると思います。

 

令和7年4月 国税専門官 内定入庁予定(沖国大既卒・働きながらの社会人)

 私は大学卒業後に民間企業に就職しましたが、公務員になりたい気持ちを諦められず、公務員受験を決意しました。最初は大手予備校に通っていましたが、合格できず落ち込んでいた時、Supで内定就職した友人から紹介されたのが「Sup」でした。Supに入塾してまず驚いたのは、授業の効率の良さでした。厳選したレジュメや問題集は、無駄がなく、本当に必要な知識に絞られています。授業で教わった内容を繰り返し復習することで、自分でも驚くほど問題が解けるようになりました。苦手だった数的処理も、佐々木先生の分かりやすい説明で理解が進み、本番では授業で扱った問題とそっくりなものが出題されて、落ち着いて正解できました。おかげで、前年の試験から得点を大幅に伸ばすことができました。Supの特徴は、少人数クラスで仲間と学べる環境です。私も30人ほどのクラスで友人ができ、試験情報を共有したり、分からないところを教え合うなど、お互いに支え合いながら勉強を進めました。一人で孤独に頑張っていた頃とは全く違い、モチベーションを保ちながら学び続けることができました。Supの授業は約半年間の集中カリキュラムで進みますが、その短期間でも十分に力をつけることができます。実際に私は、3月まで働きながら勉強していたにも関わらず、国税専門官と国家一般職試験に合格することができました。もし公務員試験に挑戦するなら、Supは最高の選択肢だと自信を持っておすすめします。効率的な勉強法と仲間との交流が、最短での合格を可能にしてくれます。私もSupのおかげで公務員として新たな一歩を踏み出すことができました。Supで合格を勝ち取とれば、未来が開けます。

令和7年 沖縄県庁 病院事務 内定就職(沖国大既卒 働きながらの社会人)

 私は現役のときは他の予備校に通っていました。毎日1日中オンライン授業を受け勉強していましたが、公務員試験は全部不合格でした。その予備校時代は、成績も伸びず上手くいきませんでした。2年目は平日働きながら独学で勉強しましたが、遊びの誘惑に負け試験よりも遊び優先だったため、試験もほとんど受けず2年目も不合格に終わりました。そんな時に「私よりも後に」勉強を始めた友達がSupに入りわずか半年で国家公務員に合格・内定・就職をしたのを知り、Supなら私も合格できるかもしれないと思い紹介してもらいラスト1年の覚悟で入塾を決めました。

 公務員試験は出題科目の範囲が広く、仕事をしながらだと時間が足りるか不安な部分もありましたが、佐々木先生の質の高い授業とレジュメのおかげで短い授業の中で効率よく勉強できたと思います。講義内では、語呂合わせなどの覚えやすいように工夫されており、解き方のテクニックなどを学ぶことができました。また、レジュメも少ない枚数ですがレジュメを読んで覚えることで問題を解けるようになりました。おかげで最終合格、内定を頂くことができました。また、30名程度の塾なので友達ができやすい環境です。みんなで情報共有をし、仲良く励ましあいながら最高の環境で勉強をすることができました。

 私は、高校も普通科の高校で、大学もAO入試で入学し受験勉強をしてこなかったのですが、そんな私でもSupに入り仕事と両立しながらでも最終合格、内定をいただくことができました。サップは私のような学歴でも公務員を目指せるようなカリキュラムになっているので、自分に自信のない人や学歴であきらめているひとにとてもおすすめです。是非一歩踏み出して、体験授業などうけに、Supに足を運んで欲しいと思います。

 

 

 

 

令和6年大卒国家公務員入庁予定者 沖国現役4年生(防衛局)

  私は令和5年度の公務員試験において、大卒裁判所試験、国税専門官、国
家一般職試験、警察官試験に合格し、その中から最終合格後に内定をもらっ
た防衛局で来年4月から正職員として働くことになりました。
 公務員試験を受けるにあたって当初は大手予備校への入塾を考え体験授
業に行きましたが、オンラインスタイルであることや、講師の熱血度の低さなどか
ら、私には合わないと思い、他の塾を探していたところ、ご縁がありSupに入塾し
ました。
 Supでは生授業がメインで10月後半から週3回の2時間半の講義で合格でき
る超コスパ、タイパが良い塾です。そのおかげで私は沖縄国際大学の現役で
国家公務員になることができたと考えています。
 公務員試験勉強をするにあたって色んな情報に混乱することもあるでしょう
が、佐々木先生が教えてくれる勉強方法を素直に行っておけば必ず合格でき
ると思っています。
 私自身、公務員試験を受験中もずっとバイトをしており、勉強時間は人と比
べ圧倒的に少ないと思いますが先生の言うとおりに勉強を進めた結果、一次
試験はほとんど合格することができました。警察官筆記は3位以内で合格しました。
佐々木先生が作成するレジュメのクオリティは日本一と言っても過言ではな
く、裁判所事務官の専門試験では佐々木先生が問題作成者なのではないかと
疑うほどレジュメから出題されており、思わず、笑ってしまったのを

覚えています。その他県庁、警察、などでも

レジュメのまま出題されたりなど幅広い公務員試験に

対応しているレジュメだと思います。また、そのまま出題されるレジュメで
すが枚数はほんの少しなのです。1つの教科をこんなに少なく収めて良いのか
?と思うほど少ない知識で高い点数を獲得できます。このような塾は他を探し
てもないと言いきれます。
 公務員試験で戦う相手は現役生だけでなく公務員試験勉強を2年、3年と継
続している人も多くいます。勉強時間で比較するなら圧倒的に不利な現役生で
も約8ヶ月で合格できる塾はSup以外ないです。
 またSupの良いところは、共に高め合える友人と出会えることです。年齢や
境遇は違えど切磋琢磨できるかけがえのない友人がいることでモチベーション
を落とすことなく勉強に向き合えます。
 現役生はもちろん、公務員試験の勉強をすでに始めている人もSupに入れ
ば合格できます。私自身、現役でこの塾に入れて良かったと心の底から思って
います。私の薦めで、高校の同級生や、大学のゼミ生はすぐに

Supに入学しました。公務員試験の合格を考えている方がいらっしゃい

ましたらぜひSupの入塾を強くお勧めします。

 

令和6年入庁予定者 国税専門官・沖縄地区税関 (琉大既卒)

 私は令和5年度の国家専門職試験、一般職試験に最終合格し、国税専門官として令和6年4月から勤務する事になりました。現役の際は他の予備校を受講しました。全校で200人程受講していましたが、友人を作る雰囲気ではなく、1人で勉強する事がとても辛かったです。また初めて勉強した専門科目や数的科目についていけず、試験を諦めて民間企業に就職しました。1年働いた後、やはり公務員を目指したいと思い、Supで合格した友人の紹介で入塾しました。

Supは30名ほどのクラスの為、友人もすぐ作る事ができました。試験の情報共有や問題の分からない事を教えあい、受験へのチベーションも高められ、最高の環境で勉強できました。

そして何より佐々木弁護士の作る“本当に必要な知識を厳選したレジュメ”や問題集、生の授業での分かりやすい説明のおかげで、問題が解けるようになり、合格への道が開けました。私は文系で数的科目は本当に苦手でしたが、試験本番では授業でやった問題と瓜二つの問題が出て、簡単に正解する事ができました。授業に出ていれば、問題は解けるようになり、必ず得点を伸ばす事ができます。現に私は専門科目でも、国税、国家一般試験共に1年前の試験より10点以上得点を伸ばすことが出来ました。

Supの塾生には、私のように大手予備校や大学の講座を受けていた方、初めて勉強する方、働きながら勉強されている方、子育てと両立しながら勉強されている方等、色んな方が通われています。皆おかれている環境は違いますが、約半年の授業で試験に合格し内定をいただいています。沖縄で一番早く公務員試験に合格できるのはSupだと確信しています。公務員を目指している方、ぜひSupで一緒に最短合格をし、内定を勝ち取りましょう!!

 

令和6年大卒国家合格・就職(公安系内定) 私大(浦添高校卒)

私はこれまでに高校受験以外では勉強をほとんどしたことが無く、大学も県外の私大へ指定校推薦で行きました。そんな私がsupに入ってから先生の授業を受け、毎回しっかり授業に出席し、言われた通りの事を繰り返しやる事で国家公務員試験に合格することができました。また、私は市役所にて非常勤で働きながら勉強をしてましたが、それでも公務員試験に一発合格することができたのは現役弁護士による質の高い授業で、やるべき問題とやらないで良い問題を分けることができたからだと思います。公務員予備校に入ったのはここが初めてですが、仮に他の予備校に入っていた場合、これまでに勉強をしてこなかった私が1発合格どころか、今後何年やっても受からなかったのではないかと強く思います。もし今、どこの予備校に入ろうか悩んでいたり、他の予備校で上手くいってない方がいれば是非supに入ることをおすすめします。決して、忖度で書いてるわけではなく、私自身本当にそう思いますし、合格した今、初めからsupに入って無駄な出費をせず良かったなとつくづく思います

 

令和6年入庁 国家一般合格 防衛省内定(沖国既卒)

 私は大学3年生の頃から約1年間、某大手予備校に通っていました。生講義に加えてWEBで講義ビデオが見られるコースに入っていましたが、大学の講義などもあり、ほぼ自宅で講義ビデオを見ていました。ただ1人で、どうしたらいいかも分からず、1つ1つのビデオ時間も長く、科目も沢山あり、途中から見るのもやめてしまいました。結果として何も身につかず1次試験突破すらできませんでした。そんな中、県庁の試験会場でSupのチラシをもらい、自分と同じ状況、悩みを持っていた人が最小限の知識と勉強時間で内定までもらっていると知り、藁にもすがる思いで入塾を決めました。

 Supは生授業が徹底されており、毎授業の理解度が圧倒的にすごいです。また、生徒数も30人程度ですぐに友達ができやすい環境です。友達と情報共有をしながら一緒に勉強することでメンタルも安定し、モチベーションも維持できます。テキストは、長年の弁護士先生の努力と経験による厳選された知識がまとめられています。例えば憲法のテキストはたったの数枚です。授業と合わせそれだけで確実に点が取れます。こうしたテキストや問題集のおかげでたったこれだけやればいいんだ!とやる気・効率・点数も確実に上がります。先生が良問を用意・指定してくれるので授業に出ていれば、特に数的と民法が本当に苦手な私でも点数が取れるようになりました。公務員試験に最短時間で合格するならsupが1番だと思います。

令和6年国税専門官 最終合格 内定 (内地私大既卒)

 私は令和6年4月から国税専門官として勤務します。元々公務員志望ではなく、沖縄県の臨時職員として働いている中で公務員を強く志望するようになりました。そこで、元々Supに通っており短期間で国税専門官の内定を貰うことができた友人の紹介で入校することを決めました。公務員試験は出題科目の範囲が広く、昼は仕事をしながらでしたので、勉強時間が足りるのかどうか不安な部分はありましたが、弁護士の質の高い授業と勉強方法の指導のおかげで短期間で効率よく最終合格、内定を頂くことができました。また、教室内の雰囲気も良く、生徒同士で仲良く励まし合いながら勉強をすることができるため、精神的にも安定した状態で公務員試験に臨むことができました。

 一度社会に出た後に公務員に転職を考えている方、少しでも公務員を心のどこかで考えている方、決して遅くありません。仕事と両立して合格を目指せるようなシステムになっている予備校なので是非一歩踏み出して頂き、Supに足を運んで欲しいと思います。

 

大卒国家一般 総合事務局内定令和6年入庁予定(沖国大 既卒)

私は、今年で公務員試験2年目の挑戦になります。1年目(現役時)は大学の学内講座を受講していました。ですが、情報もほとんどなく勉強のモチベーションにも波があり、勉強することが苦痛でした。そんな中受けた試験は全部一次不合格でした。実際に受けた時は合格できる自信もなく、先の見えない不安感が常にありました。そんな状況だった当時、試験会場でSupのチラシに出会い、「不合格になったら講師の責任」という言葉が印象的でここなら受かるかもしれない!と思い入校を決めました。Supで過ごした年は非常に充実していました。クラスも約30名程だった為、交流を深めることができ、色々な情報も共有することで、試験本番までモチベーションを保ち続けることができました。また、合格できた1番の要因は佐々木弁護士の分かりやすい授業と合格する為に必要な知識が凝縮されたレジュメを見ながら言われた通りに勉強を進めたことです。先生が触る問題・触らなくていい問題を教えてくれるので、膨大な量を勉強しないといけないという公務員試験のイメージが覆りました。私と同じような境遇の方や、予備校選びに迷っている方、独学で不安な方が居ましたらSupを強くおすすめします。

 

 

令和5年 国税専門官 就職(名桜大既卒)  

 私は始め他の予備校に通っていました。その予備校はオンライン授業メインで自分でスケジュールを管理しなければなりませんでした。毎日10時間以上(裏に続く→)勉強していましたが、全部不合格でした。その予備校時代はつらく、成績が伸びず、ヤバイ物に手を出してしまった、私の人生これから転落していくのかと苦しかったです。

しかしSupに入ってからは劇的にかわりました。1つ目は知識量は少ないのに確実に点数が取れるところです。Supでは司法試験選択2位通過の佐々木弁護士が知識を厳選しレジュメ化しているので何度何度も読み返し、専門試験では26点を取る事ができました。毎日長時間勉強しなくてもアルバイトや仕事と両立しながら公務員試験を受ける事ができるのはSupでしかできないと思います。2つ目は完全対面授業の点です。Supでは佐々木先生が全ての授業を対面形式で行い、また私達でもわかりやすいように例えを出しながら授業してくださるので授業に行くのがとても楽しかったです。Supでは予備校生同士も仲が良く、わからない問題もすぐ周りに聞くことができるのもとても良い点だと思いました。私は既卒でアルバイトをしながら勉強していました。毎日6時間のアルバイトをしても内定がとれました。

 たくさん勉強しても成果が出ない場合はSupに入校を勧めます。公務員試験で人生のスタートを何年も足止めされたら時間、人生のロスだと思います。

 

 

令和5年 国家一般税関合格入庁 Aさん(琉大既卒・有職)

1、昨年は独学で、市販のテキストなどで勉強していました。Sup入校後は専門が特に伸び、国税11→21、国家18→28、県庁→19→29なので、1年で各種試験10点ずつ伸びたことになります。 昨年でいえば、情報が足りず非効率な学習に終始しておりました。Supに入校後は4月までフルタイムで働いていたため、時間的な不安はありましたが、終わってみると杞憂でした。Supでどうして得点が伸びたかというと、洗練されたレジュメのおかげでした。厳しいことも言われたように感じておりますが、佐々木弁護士に指示されたことをこなしていけば、結果が点数として帰ってきたので、その点はとても安心して勉強できました。 

   公務員試験の勉強は、正しい方法で学習すれば、限られた時間でも突破できると感じました。またSupの取り持ちで友人ができたことも大きかったです。周りのクラスメイトも同じ目標に向かっているので、励まし励まされ、継続的に勉強できました。授業後は復習をし、休みの日は演習をし、時には息抜きで食事に行きました。モチベーションの維持という点ではこれ以上の環境はなかったように思います。私は既卒で、働いていました。10月から4月まではフルタイムで働きながら、主に授業日と土日の復習をしながら勉強していました。5月からは週1〜2のアルバイトに切り替えて直前期を過ごしました。市役所など、非常勤で働く方は不安等もあると思いますが、直前期に余裕があれば全く問題がないと思います。参考にしていただければ幸いです。

 

令和5年入庁 警察A合格 Cさん(沖国既卒 フルタイム有職)

 私は過去3回、公務員試験を受けていましたが筆記試験の点数が伸びずに不合格という結果が続いていました。Supに入るまでは独学と他の予備校にも入っていましたがそこでもなかなか点数が伸びませんでした。
Supに入ってからは基礎をしっかり固まることができたことなどで、少しひねりのある問題でも解けるようになりました。
また、私はフルタイムで仕事をしていたこともあり、以前よりは勉強時間は減りました。しかし、仕事をしながらでも合格することができたのはSupに入って、授業でやるべき問題とそうでない問題を分けることができたからこそだと思います。

 

令和4年 税関合格内定 Dさん(沖国既卒 有職)

私は、Supで初めて公務員勉強を始めました。
1年目は市役所などには合格しましたが、国家一般は1点で不合格でしたが今年は突破することができ最終合格、内定をもらうことができました。
Supに入ってよかったことは佐々木弁護士が正しい勉強の仕方を生授業で教えてくれたことです。お陰で、筆試験で得点を取れるようになりました。どんな勉強をするべきか、先生がしっかり指導してくれました。先生のおかげで、効率よく勉強をすることができ、合格できました。もし他の塾に入っていた場合、勉強の方法を間違え、合格する事はできなかったと思います。
 私は居酒屋でバイトを少ししながら公務員勉強をしてました。塾のある日が大体(火)(水)(木)だったので、(金)(土)(日)は、午後3時から店閉めまでバイトをしてました。仕事をしながらでも充分合格可能です。

 

令和4年 入管合格内定  Eさん(琉大既卒 有職)

   現役のときは他の塾に通っていましたが、授業数が多く、大学とアルバイトとの両立が上手くいきませんでした。その塾では第一志望であった国家一般職は一次試験で不合格になりました。二年目は独学で勉強しましたが、一次試験で不合格でした。今年、不合格だった場合、他の道を探そうと考えていたためそういったプレッシャーのもと勉強することはつらかったですが、他のサップ生と一緒にお互い教えあいながら楽しく勉強することができました。
サップは他の塾に比べると授業数は少ないように感じますが、重要な情報を確実にインプットすることに重点を置いていて、アルバイトをしながら勉強をしている私にとっては、とても効率よく勉強することが出来たと思います。先生のオリジナルのレジュメが、先生が人生で費やした10万時間の勉強経験でまとめたもので、市販のテキストと比べて知識が絞られていたので、覚えるべきものだけを確実に覚えることができました。基礎の重要な情報さえ身に付けてしまえば、苦手な科目(数的、民法等)でも最低限の点数はキープできるようになり、点数の取りこぼしをなくすことで安定した点数をとれるようになりました。また、先生がどのように勉強を進めていけば良いのか授業でアドバイスをしてくれたので、その通りに勉強を進めていけば、試験前でも特に焦ることなく自分のペースで計画的に勉強を継続できました。サップに入ったことで、アルバイトと勉強を両立して正しい勉強法で第一志望であった国家一般職に最終合格することができたと思います。

 

 

令和3年年試験合格者 Uさん 国税専門官内定就職

 私は今回の試験で国税専門官に最終合格することが出来ました。私は大学の頃から公務員志望で4年ほど公務員試験の勉強をしていました。勉強するにあたっては、大学の公務員講座や公務員予備校2校にお世話になりました。ですが、結果に繋がらずなかなか合格できませんでした。

 勉強期間が長くなって継続するのもしんどくなり、諦めようと考えていた時にSupに出会いました。今までは、どう要点を絞っていいか分からず、ただやみくもに知識を詰め込むだけで一科目に時間をかけすぎて、他の科目に対応できていませんでした。ですが、Supでの講義は今まで私がやっていた勉強方法とは大きく違っており、要点がまとめられており、少ない情報で講義を進めていくものでした。公務員試験は分量が多かったので、最初の方は少なすぎるのではないかと、不安でしたが、効率的に勉強を進めていくうえで十分な量であると気付きました。Supの講義は基本を確実に押さえることが勉強の中心となっていたので、点数を絶対に落とさないことを意識させられる時間でした。また、法学をはじめ一科目を効率よく進め、少ない時間でマスターできたので、時間があまり、他の科目の勉強時間を確保することもできました。

 講義内では、問題の解き方のテクニックや傾向等も教えてくれるので、勉強方法を学ぶうえでも非常に役立っていました。講義を振り返ってみると、他の予備校で勉強していたが勉強の方法が適当なのか分からない人や、長年チャレンジしているが合格に結びつかない人の助けとなるものだと感じています。もちろん経験者だけでなく、初学者に対しても分かりやすいものとなっていると思います。

 私は何年もかかって試験に合格することが出来ました。私のように多くの予備校を利用したり、長く勉強したりしているが結果に繋がらないという人は、諦めてしまう前にSupを選択肢の一つに考えてみて欲しいと思います。Supの講義は現役弁護士である先生が試験のポイントを押さえて効率よく進めてくれるので、試験科目の多い公務員試験にも十分に対応できるようになっていると思います。一度、Supの話を聞いてみて欲しいと思います。私のように長い時間をかけることなく公務員試験に合格することができ、社会の役に立てる人になれるのではないかと思います。

 

 

その他 那覇市職員 Mさん

佐々木弁護士には教養科目から専門科目まで幅広く教わりました。
その教養科目の中でも数的処理は配点が多くを占め、対策は必須です。
佐々木先生の授業では数的処理の基礎的な部分から応用まで学ぶことができました。
膨大な範囲である公務員試験をいかに効率よく点数を取っていくために、
確実に点を取っていくという勉強方法でした。
毎回授業で配布されるレジュメもレベル毎に問題が分かれており
基礎レベル問題は確実に解けるように復習をしたことを覚えています。
応用レベル問題は先生の解説を聞いて、自分でも解けそうであれば復習して、再度時間をおいて改めて解いてみて解説を聞いても自分で解けそうでないと思ったら、ずっとこの問題で悩んでいても時間の無駄なので捨て問にしていました。数的処理は専門科目の暗記分野とは違って、出題傾向が安定しないので満点を目指すのは難しく、6~7割取れるぐらいの気持ちで勉強しないと他の科目への勉強時間が作れずに影響を及ぼしてしまうので佐々木先生の授業を通して効率よく勉強する方法を学ぶことができました。

専門科目では行政法が特に印象に残っています。
配点では5点を占める分野で、しっかりと勉強する必要があると思いますが、
佐々木弁護士の授業を聞いて、復習して、問題演習を行っていけば4~5点は取れる美味しい科目です。
専門科目は暗記がメインで覚えるのは大変ではありますが、
行政法は涙そうそうなどの語呂合わせのおかげで印象強く覚えることができました(笑)

 

 

【出席状況】

授業の出席率は95~100%です。